今年もあとちょっとでおわりかぁ?

今日からまた仕事が始まりました

仕事収めまであと少しです

今年もいろんなことがあったけど

頑張りました

楽しいこと悔しいとこと、また悲しい事いろいろあった一年でした

会社も新しいことを立ち上げたりして

いろいろ環境や状況が変わって来て

慣れない日々もありましたが

来年に向けてあと少しだけ頑張りたいと思います

芸能界もいろんなことがあった一年でしたね

いろんな方が引退した年でもありました

一番びっくりしたのは安室奈美恵さんか引退を決意した事、まぁ去年から宣言していたので心の中では準備は出来ていたけどまぁでもいざその時がやってくるとやっぱり寂しい気持ちになったりしたなぁ

出会いがあれば別れは必ずあるものだけど

なんとも言えない気持ちになるね?

でもまた新たな気持ちで来年をスタート出来たら幸せです。

あともう一つびっくりした事がありました

それは指原莉乃さんのグループの卒業の発表でした

まだまだ続けていくのかと思っていたので

ニュースの記事をみてかなり驚きましたが

またバラエティなどで活躍される事を期待して応援したいと思いますね?

まだまだ書ききれないほどの事がありました

なかなかまとまらないので、とりあえず一旦この辺で終わりにします!

また時間あれば書きますね?

反抗期子育てどう付き合う?

私は、今中学3年生の女の子の子育てにチョットストレスです。私の子は二人とも大きな反抗期はなかったのですが、女の子と男の子の差を感じます。徳に今の子は時代が良すぎてYouTubeやゲーム時代でのめり込みが理解できなく余計腹がたちます。受験生なのですがYouTubeばかり見て勉強は二の次、おまけに視力まで悪くなりました。自業自得なのでほっといているのですが、ついつい気付けばあれこれブツブツ言ってしまい喧嘩が絶えません。

反抗期はいやいや期という3歳ぐらいの第一次反抗期と小学生高学年からの思春期時代の第2次反抗期があります。この反抗期がないとのびのびと自由な子供には育たないと聞いたことがあります。なので反抗期には無理に叱ったりねじ伏せたりしない方が子育てには必要だと思います。私の子は大きい反抗期はなかったので私が知らないうちにねじ伏せているのではないかと思ったりもしました。でも、確かに反抗期ということは感じていましたのでいつも通りに接していました。

いやいや期(第一次反抗期)は可愛いものなので接し方には悩みはないですが、思春期(第二次反抗期)の接し方は大変だと思います。でも思春期の特徴を知れば少しは納得し普段通り接していけるかもしれません。思春期の子供は身体的に目ざましい成長をとげます。その成長の激変に思春期の子供は心と体のバランスに戸惑い、様々な不安やストレスを抱えた結果、周囲に反抗的な態度をとってしまうかと考えられます。思春期の子供との接し方として親の都合で「もう大人なんだから」とか「まだ子供なんだから」と言わないことですね。

いやでもみんな大人になっていきます。子供でいられるこの時期を大切、にある程度子供に好きにさせて上げて温かい目で見守っていき、大人になるための少しだけの助言をするのがいいかもですね。

FA選手の状況に関して

昨日西武ライオンズの浅村選手がFAで楽天イーグルスに入団する発表がありました。これはとても以外だったので驚きです。優勝したチームから最下位になったチームへの移籍は中々考え深い所となります。

しかし野球にとってはやはり最下位のチームが頑張ってもらい盛り上げてもらう事もとても大切ではあります。FA移籍は他に広島カープの丸選手とオリックスバファローズの西投手と西武ライオンズの炭谷捕手がいます。

いずれも交渉や接触中なので近日中にはハッキリと結論を出す様ですが、まだまだ予断を許さない現状の様です。野球ファンにとっては昨日の浅村選手の移籍に関して賛否両論あって、特に西武ライオンズは最終条件は全く楽天イーグルスと同じ条件で提示していたらしいです。それでも出たいと思っている思惑は理解できなファンも多い様でそれを消化するには少し時間がかかりそうです。

FA移籍によって活躍した選手も沢山いるので心機一転自分の身をそこに置いて頑張って欲しいのはあります。福岡ソフトバンクホークスも浅村選手の獲得に乗り出し一番良い条件を提示していたのは浅村選手もお金じゃなかったのだと思いそこの部分は賛同出来ます。とにかく面白い野球を見せてもらえると良いかと感じています。

目の錯覚でこんな事になってたなんて

友人からバッティングセンターに誘われて、久々のバッティングをしてきました。といっても二回の打席で一球もバットをボールに充てる事が出来ませんでした。以前はホームラン賞を何度も貰ってたほどなのにとショックを受けてしまいました。

ボールとバットが20cmも離れているのが見えていて打てなかったのです。運動神経がここまで鈍っていたのかと、トレーニングの必要性を痛感しました。そこで公園にあるフィールドアスレチックの道具を使ってトレーニングを開始しました。

腹筋から前後屈・懸垂へと運動を続けていた時です。懸垂用の吊り輪の様な器具に飛びつこうとしたときに何か違和感を感じました。?まるはずの輪が少しずれて感じたのです。

その時はさほど気にはしなかったのですが、翌日も同じ事が起こり何かが変だと思いました。もしかしたら目に何らかの異変が生じているのかもと気が付いたのは、かなり時間が経ってからでした。そういえば良くめまいが起こるのは書店などで高い位置の物を探している時でした。

もしかしたら視点のずれでめまいが起こっていたのかと思い、ちょっとした実験をしてみました。水平の物をいろんな距離から見て、本当に水平に見えているのかを確かめてみたのです。すると1M未満の距離だとかなり歪んで見えていたことが判明しました。

水平が斜めに見えていたのです。これでバッティングの事も懸垂の時に違和感も理由が分かりました。このずれを調整する方法を色々検索してみたら、どうやら脳の認識のずれから生じているらしいことが分かりました。

そして単純な解決方法は頭を傾げてみるというものでした。早速この方法をバッティングセンターで試してみたところ、頭を45度傾けると丁度修正されました。首を傾けて打席に立てば、ほぼすべてのボールを打つことが出来るのです。

とりあえずはこの修正方法で他の事も何とかなりそうですが、目の錯覚でこんなことになっていたとは、まったく気が付いていなかった自分が情けなくなりました。

ついに退院しました!

今日はおばあちゃんの退院の日でした。

実は、8月の終わりに玄関先で転び、9月に救急車に運ばれてから、2ヶ月半入院していました。

周りの皆さんには、とくにお知らせもせず、自宅へどなたか訪ねてこられたりもしたんですが、

退院してからご挨拶しようと話して、今日までひっそりと入院生活をしていました…

リハビリをたくさんしたおかげで、入院前よりも元気になったのでは!?なんて思うくらい元気になりました。

それでも、今日から1ヶ月くらいは特に様子を見つつ、注意して祖母と二人、暮らしていこうと思います。

そして今日は久しぶりの外食を、さっそく。

ずっと刻み食で、何を食べているのかもよくわからないメニューだったものですから、

ずいぶん美味しそうに食べていました。

食べたのは、たこ焼きと、茶わん蒸しと、握り寿司と、もみじ饅頭。

飲みこむ力が弱くなっていないか心肺でしたが、それも特に問題なく。

入院前と変わらない食事ができそうです。

入院中は、自分の分だけ用意すればよかったので楽だったんですが、

今日から毎食ご飯を作る生活に戻るので、早くその生活にも慣れなくては!

今日は麻婆豆腐とかぶのみそ汁、キウイにしようかな?

麻婆豆腐とみそ汁が合うか合わないかは置いておきます…

それではご飯の準備に取り掛かろうかと思います!

「ハリー・ポッター」シリーズのロンはどこへ行った?

「ハリー・ポッター」シリーズでロンを演じたルパート・グリント。シリーズが終わってから何してたか知っていますか?他の主人公たち、ダニエル・ラドクリフやエマ・ワトソンはちょこちょこ映画に出ているのに!エマ・ワトソンなんて「美女と野獣」主演ですし!

うわさによると、ルパート・グリント君もしっかり俳優は続けていて、舞台やイギリスのテレビには出ていたような・・・。しかし今回、ぶっとんだ人気テレビドラマの主人公として、一躍注目を浴びているんです!

その名も「スナッチ・ザ・シリーズ」。かの有名なブラッド・ピッドが主演した映画のテレビドラマ化です。このドラマでルパート・グリントは、主役の一人としてだけではなく、製作総指揮も担当!ハリーポッター時代とは違って、ルパートの役柄はお金持ちのお坊ちゃまであり、ワル。

ロンの印象が強いルパートのイメージが壊れるのでは?と心配していましたが、このドラマではワルはワルでも、ルパートの役柄は天然でおっちょこちょい。

どこか憎めないという、やっぱり誰からも愛されるキャラクターを演じているのです。日本ではシーズン!がAXNで放送中。海外ではすでにシーズン2も放送済み、というこれから話題になりそうなドラマです。ドラマそのものも面白いのでおススメです!

様々な出会いの場を利用しよう

人口減少や少子高齢化は、待ったなしの問題です。

待機児童解消や児童医療費軽減など、子育て環境の整備も重要ですが、結婚するカップルを増やす対策も同時進行で必要だと思います。

要するに、おせっかいをしなければ、結婚どころか恋愛する機会すら得られない現状を打開する必要があります。

出会いの場を無理なく提供することも、問題解決の1つだと思います。

無理なくと言うのは、明らかに婚活がテーマと言うようなイベントだと、参加者は身構えてしまうので、一緒に過ごす時間を提供することができるイベントを開催するのが良いと思います。

恋愛につながらなくても、友達や知り合いを増やすことやコミュニケーションを取る機会が増えるだけでも、良いキッカケになると思います。

早朝の茶摘み体験と言うイベントがあります。

参加する年齢層も幅広く、20代~30代の結婚適齢期の方も参加していますので、出会いのチャンスはあると思います。

自然を感じながらの茶摘み体験なら、自然と参加者と会話を交わせるのではないでしょうか。

他にも、環境ボランティアを通じた出会いの場を提供するイベントもあるようです。

他にも、お城好きな人を対象にした出会いのイベントもあるようです。

お城の旧跡巡りの後に、河原でのバーベキューが催される内容です。

知的好奇心のみならず、お腹も満たせるイベントなので、参加者との会話も弾むことでしょう。

運命の出会いがあると良いですね。

テレビの影響ってスゴいですね

テレビで「○○が身体に良い」「○○を食べると痩せる」などと放映すると、瞬く間にその食材が店頭から消えますよね。

日本人の特徴なんでしょうか、かなり以前からそんな傾向がある気がします。

20年くらい前ですが、ココアが欲しくて近くのスーパーに行った所、ココアが1つもない…。どうしてないんだろう、バレンタインの時期だからココアを使ったお菓子を作る人が多いのかな、まあ私もそうだけど、などと思いながら帰宅し、母にその話をした所、テレビでココアが体にいいってやってたんだよ、とのこと。

その後も、痩せる食材として寒天が注目されれば、売り場から寒天が姿を消し、えのきが体にいいと放映されればえのきがなくなり…。

寒天にしてもえのきにしても、食べなきゃ死ぬという訳でもないので、なければ他のもので代用してもいいのですが、こっちが純粋に欲しいときに求めるものがないというのはあまり気分が良くないものです。

確かに、体に良い食材、痩せる食材はあると思います。でもそればかり食べていても、逆に健康には良くないのでは、という気がします。

大切なのはバランスです。好き嫌いなく、偏らず、まんべんなく色んな食材を食べて、あまりストレスをためないように過ごしていれば、そこそこ健康でいられるのでは、と私は考えています。