本日の旅館の朝食営業ですが、前日の営業で外された料理バーの仕事

本日の旅館の朝食営業ですが、前日の営業で外された料理バーの仕事を任されました。最近の不出来な自分を嘆くとともにチャンスはそう長くはくれないと言う意識で、この日は判断早く動き回ろうと考えました。

そしてまずはメインの和食と洋食の料理はある程度ストックもあるし後半でも下げ易いのでここは後半に一気になくなってしまうご飯のおかずやサラダ、デザートを早めに補充をする作業を行おうと考えて重点的に比重を置きました。

中盤はやはりメイン料理の和食やウィンナー、スクランブルエッグ、ビーフシチューを徹底的に充実させて、そのほかは常になくなる牛乳やわが社のオリジナルのミルクケーキは常に確認してしっかりと提供しました。この対応策で一気にお客さんが膨れ上がる時間帯でも何とか全品切らすことなく対応できました。

そこで安心してしまった感があり、最後にそばがなくなってしまい慌てて注文すると15分くらいかかり提供されました。ここはこの日の盲点だったと思います。日々課題が増えてきます。お客さんが集中して来られた時は目が行き届く場面もありますが、閑散とした状況になると意識が緩慢になる時があります。しっかりとした仕事をできるようにまた翌日に向けて準備を行っていきます。

息子と一緒に99.9にはまる。

我が家には子供が二人います。小学生6年生の息子と2年生の娘です。二人とも嵐が好きです。今、嵐の松本潤君が出ているドラマをやっています。私はシーズンⅠを見ていたこともあり、今回ももちろん録画しています。

息子は何かいいドラマないかなあと言っているし。娘は松本君の大ファン!ということで私はすでに99.9の松本君のドラマを見ていますが、子ども達に見せてみることにしました。録画してあった1話目を試しに見せてみました。さて、松本君大ファンの娘。最初は見ていましたが、やはり途中離脱。

小二にはちょっと難しかったようです。そして、小6の息子。こちらは決して頭はよくありません。こちらも途中で見るのをやめてしまうかもと思っていました。しかし、1話を見て面白かったらしく、その後3話まで見ていました。弁護士の話なので難しいところもありますが、ちょいちょいオヤジギャグが入ってきたり、面白いシーンもあるので楽しかったようです。

正直、私の感想は勝った!息子は殺人など怖いのは苦手なのでこのドラマも怖いだろうと見るのを躊躇していたのが、はまったようで、99.9は面白い。これっていつやってるの?って聞かれました。完全に勝った!私は思いました。自分が勧めたドラマを子供が一緒にはまってくれるのは私なりの賭けであり、はまってくれたということはなんとなく私の中で勝ちなのです。

これからは、息子と一緒に見られることがとても楽しみになりました。

引っ越しの準備で心が折れそうになりました。

私は2週間後に引っ越しを行います。

引っ越し業者にお願いはしていますが、全てお願いをすると費用が掛かってしまうので、冷蔵庫や洗濯機等の大きいもの以外は自分で運ぶことにしました。

引っ越し先は県外になりますが、隣の県なので日中は道が混んでいますが、仕事をしているので運ぶとしたら夜になるので、どうにか運ぼうと思っていました。

私の車は軽自動車なのですが、思った以上に車に荷物が積めず、持って行くつもりだったものも古くなって来たから捨てようという気になり、ほとんど捨てました。

それでも軽自動車では何往復もしなくてはいけないくらいの荷物量です。

入居日から荷物が運べるようになるので実質1週間ほどで運び出さなくてはいけません。

片付けながら荷物をまとめて、車に積み始めたのですが1日目にして既に心が折れそうです。

電子レンジ等、小さいので簡単に運べると思っていましたが、私は女性で小柄なタイプなので意外に重く、車までは運べたのですが引っ越し先は二階でエレベーターがなく階段で上がらなくてはいけないので、腰が痛くなってしまい、費用が掛かってでも引っ越し業者にお願いをすればよかったと後悔し始めているところです。

もう運ぶのも疲れてしまいましたが、運ぶのを休んでしまうと引っ越し日に間に合わず、ギリギリのスケジュールで行うので、もう一踏ん張り頑張ります。

リクエストされた曲のギターの練習

今日はギターの練習をしていた。

SNSを通して人前で聴いて頂く機会のある私は、淡々と自分の好きな曲を弾き語りしていたのだが、いつも世話になっているユーザーさんからリクエストが来た。

徳永英明さんの歌う春の雪である、徳永さんの声が大好きな私はノリノリで引き受けることにした。

まずは某動画サイトで原曲を聴く…素晴らしくいい曲でついつい聴き入ってしまう。

続いてコードの確認、検索バーに【春の雪 コード】と入力、弾き語りサイトが引っかかりコードの確認をしてみると…

原曲はC#だが1カポにしてみると?m7 Am G etc… おぉこれは抑え安いコードばかりに変化、楽曲自体も自分好みだし早速練習に取り掛かってみる。

和音に合わせて原曲を聴きながら声に出して歌ってみる、がしかし高い。

オク下で歌ってみると出る事は出るが、リクエストした人は前者の高さで歌って欲しいとの事、しばらく曲を繰り返していくうちに、徐々に出る様になってきた。

1時間程、時間を頂きとりあえずはワンコーラス目を覚えることを達成。

この調子で一度覚えてしまうとツーコーラス目までもサクッと可能になっていく。

楽曲自体は高いし最初はつまづいたが、この曲の構成上間奏後も覚えたメロディのサビがすぐに来るので、事なき終え持ち歌を一つ増やすことに成功したのである。

実りある時間を過ごした、良い一日であった。

今年の大河ドラマ「西郷どん」に期待すること。

今年の大河ドラマ「西郷どん」で主人公の西郷隆盛を演じるのは鈴木亮平さんです。

一般的に西郷隆盛と言えば上野公園の銅像のように恰幅の良い人物を思い浮かべると思います。

これまでも映画やドラマなどで、いろいろな俳優さんが西郷隆盛を演じてきました。

そして私の印象では、どの俳優さんたちもその風貌で西郷隆盛がイメージできるような俳優さんだったと思います。

しかし今回の鈴木亮平は、いい俳優さんだと思いますが、西郷隆盛にしてはスタイルの良い体格です。

そのため西郷隆盛と俳優鈴木亮平が、なかなか一致しませんでした。

そして、いよいよ放送が始まり鈴木亮平の「西郷どん」を見て、それまでの想像が変わりました。

鈴木さん演じる「西郷どん」は、懐の広い優しさ溢れる西郷隆盛でした。

今までの俳優さんたちが演じてきた西郷隆盛とは違い、見ている側である私たちとの、壁のない西郷隆盛のように感じました。

これは私だけの印象かもしれません。この印象で私は鈴木亮平さんは今までにない新しい西郷隆盛のイメージを作ってくれるのではないかと期待するようになりました。

西郷隆盛は銅像や肖像画が残されていますが、実はどれも本人ではないようです。

上野の銅像除幕式では西郷隆盛の妻である糸さんが、その銅像を見て「こげん人でなか」と言ったそうです。

実際に多くの幕末の志士たちは写真を撮ってそれが残っていますが、西郷隆盛の写真はないようです。

そのため本当の西郷隆盛の姿は謎に包れています。

これは余談になりましたが、始まったばかりの「西郷どん」に今だ謎が残る西郷隆盛の新たなイメージを期待して、この1年見ていきたいと思っています。

入試で携帯のマナーが問題になったそうです

大学の入試の際に携帯、スマホのバイブがうるさくて問題になったそうです。

でもマナーモードにしているのであればまだいいんじゃないかな、と思います。

社会人になると様々な人に遭遇をするので、仕事中でもマナーモードにせずに私用電話にその場で出てしまうような人もいます。

仕事中に私用電話って、内容にもよると思います。

例えば、親族が危篤だったりした場合にはいつ連絡があるのか分からないので、携帯を常にチェックできるところに置いておく、というのはよいと思います。

それは急を要することだからです。

しかしそれでも音をマナーモードにしておかないというのは社会人としてのマナーを守っていないということになると思います。

社用の携帯であれば、仕事上での話になるので音が鳴る設定にしておいたほうがよいです。

でも私用携帯はマナーモードにしておく、ということは誰に言われなくても分かることでしょう。

入試の時に携帯の振動がうるさかった、というのはその人たちが社会に出た時に怖いことになりそうだな、と思いました。

入試の時には携帯は完全に電源をオフにしておく。

これが当たり前、常識なことであって、注意をされる前に自分で確認をしておかなければいけないことです。

我が家のガーデンで繰り広げられる猫の縄張り戦争。

住居には、猫の価格ほどのガーデンがあります。
その猫の価格ほどのガーデンで、目下、毎日のように猫の縄張り競りが勃発している。
もともとは、(雄か雌かは不明ですが)茶色くて視線の悪い猫が我が物顔で住居にガーデンでくつろいでいたのですが、今日、白と黒のブチ猫が現れるようになりました。
駆け出しの猫は、まだういういしい猫のようで、動作も急速で茶色い猫に対して扇動を繰り返してしまう。
まるで、人間の赤ん坊の泣き声という2匹の猫の嚇しし当てはまる声が聞こえてきて、そのたびにガーデンを見てしまう。
茶色い猫は、始めはパスを通じていましたが、あまりにも日毎来るので、ある日追い払いにかかりました。
と言っても、茶色い猫は間近から延々とミールを貰っているらしく、ポッチャリ猫です。ジェネレーションもいっているようで動きに急速さがありません。
「これは、近いうちに、白黒ブチ猫に取られて仕舞うな」と思いながら見ていました。
ただし、なかなかどうして、茶色いポッチャリ猫はいつまでも我が家のガーデンで居座っている。
とうとう、若い白と黒のブチ猫が来なくなったではありませんか。
どうして初々しい猫の台頭を退けたのかわかる由もありませんが、猫にも「年の功」というものがあるのかもしれません。
そして今も、我が家の猫の価格ほどのガーデンに、視線の腹黒い茶色いポッチャリ猫がくつろいでいる。

今年も支えられたレジスタンストレーニング納め 

年末年始はさすがにワークアウトに始まりワークアウトに終わる、っていうわけにはいかないけど、一応先日をもってレジスタンストレーニングの方も無事納めることができた。

前回のレジスタンスのときに強めの負荷でこなしたから、トレーニング納め日はいつもより気持ち軽めぐらいの負荷にする予定でいた。

それが、「今日が今年の最後のトレーニング日だから」ということが幸いし、意外にも強めの負荷でこなせた先日のトレーニング納め。

「あれっ?この回数でよかったんだっけか?笑」というぐらい、1回でも2回でも多めに回数もこなせたほどだ。むしろ今年で一番強い負荷でできた。

この、「これで最後だから」というところがパワーになったような気がする。じわっと始めながらも「最後ぐらいビシッとやるか」となり、結果、通常以上に高いモチベーションでワークアウトに臨めた。納め方としてはいいシメトレができたと思う。

やる気があろうがなかろうが、とりあえず淡々といつものメニューを、いつものセット数でこなす。それだけで途中からスイッチが入る場合が多々あり、スイッチが入った手ごたえを感じたらしめたもの。いつもそう思って続けている。地道に、コツコツと、コンスタントに、ひたむきに。

今年も私自身の心身を整えてくれた、レジスタンストレーニング。体つきもさらに整ってきたし、体調などコンディションもよくなるしで、筋トレをした後「やっぱりやらなきゃよかった」なんてことは基本的にない。

来年も地道に続けようと思う。よくがんばりました、私自身!今年も一年間継続してくれてありがとう!