毎日の化粧水で肌しっとり

私の使っているお気に入りの化粧水を紹介いたします。ネオナチュラルさんのヒーリングローションです。こちらは水を使ってなく防腐剤も使用していないと言う天然の化粧水です。最初肌荒れがひどく乾燥がすごかったのですが、仕事場の同僚に勧められて半信半疑でこの商品を使ってみました。

毎晩の洗顔後、素肌にたっぷりとつけます。通常の化粧水に比べて肌に染み込んでいるのが分かります。こちらの化粧水を使用しているおかげで乾燥は無縁になりました。あと内側から肌がふっくらしてくる感じで法令線が目立たなくなりました。

目元の小じわにもしっかり効いて、肌全体がハリが出たました。おかげで年齢よりも若く見られることが多くなりました。あと同じメーカーで美容液もあります。こちらは少し粘り気がありますが使用していくうちにサラサラとした感じに変化します。

やはり内側から潤う感じで肌がきれいになりました。何よりもこのシリーズを使い始めてから生理前にできていた吹き出物や肌荒れこれが改善されました。商品自体ですがプラスチック容器ではなくて、瓶に入っているのも特徴です。ブルーのボトルで見た目にも爽やかな感じでお気に入りです。

使用後は冷蔵庫保管にしておくと持ちが良いように思います。今ではなくてはならないお気に入りの1つです。http://www.leilaniwolfgrammmusic.com/

私は出産前の体形に戻すべくダイエットを始めました。

私は最近産後のダイエットを始めました。その理由は出産前よりもかなり骨盤が広がり、太ってしまったからです。私はいつも子供の世話でいっぱいいっぱいなのですが最近子供が離乳が進み始めてきたので、ダイエットをし始めようと思っています。

私が行っているダイエットなのですが、あるお茶を飲んでいるんです。そのお茶の名前がととまえ茶という名前のお茶なのですが、このお茶の名前を知ったのは私がネットサーフィンをしていた時に出会ったんですよね。そしてそのととまえ茶というお茶は、十月十日前の体に戻すということを目標に作られている妊婦さんでも安心して飲めるお茶だったのです。

私はその茶を飲み始めてから体調が良くなったなという気持ちがし始めているので、このまま続けていこうと考えています。ととまえ茶って面白いネーミングですが、私はこのお茶に出会えてよかったなって思っています。ダイエットの具体的な数位はまだ公表できるくらいは痩せていませんが、体調がすこぶるよいのでこのまま続けて行ったらよい方向に進むんじゃないかなって思っています。

なのでもし産後にダイエットをする人がいるのであれば是非試してみてもらいたいなと思っています。http://www.vanessabuirskiinteriors.com/category/chibaken/

「食事制限」から「食事管理」へ!美味しく食べるダイエット♪

「ダイエット」と聞くと、日本人誰しもが想像するのは

体重を減らすための「つらくも厳しい食事制限」!

日々さまざまなダイエット法が生まれていますが、

なるべく早く、そして楽に体重を落としたいという考えだけは、いつになっても変わらないままのような気がします。

そもそも「Diet」という単語の意味は、「健康的な食事をすること。食事方法を見直すこと。」という意味でアメリカから生まれたものです。

肥満大国のアメリカでは日々の食事から命に関わる病気にかかってしまう人も少なくない為、ダイエットという言葉は、健康療法の一環として使われています。

そして、日本人の殆どが使っている「減量」という意味では、ダイエットとは別に「Weight down」という単語があるのです。

ダイエットという言葉自体が、いつしか日本では「体重を落とし、理想のプロポーションになるために行う行為」として意味を変えていってしまったのですね。

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そして、そんなダイエットの中で最も多くの人が挑戦ひ、恐らく最も多くの脱落者を出している食事制限…これは、痩せたい!という気持ちだけで行うには到底難しい所業です。

ただ、食生活を見直さないと、決して体型を変えること、体重を減らすことができないのも事実です。

食事は生きていく限り永遠に続く生存行為だからこそ、我慢ばかりの「食事制限」ではなく、正しい知識と方法で「食事管理」していくことが大切だと言えます。

この1週間食べたもの、すぐに浮かびますか?

昨日摂取した自分のカロリー、わかりますか?

そもそも自分は、毎日どれだけの食事量が必要で、目標の体重や体型になるには、どのような食生活に変えていくべきなのでしょうか?

ダイエットの方法は、一人ひとり違います。

誰しもに一発で効くような特効薬などないのです。

食事管理の癖ができると、食べてはいけないものなどないうことがわかってきます。

「夜は友達と外食だから、朝と昼は抑えめにしよう」だとか、「さっきお菓子を食べたから、夜は野菜を多めに取ろう」など、食べ過ぎることも我慢し過ぎることもなく、自分の身体にとって適正な食事を取ることが出来てきます。

ダイエットを始めるために、まずは自分の食事管理!

フィットネスクラブの決して安くない月謝の用意や、飲むだけで痩せると言われる決して美味しくないスムージーを手に入れるくらいなら

まず紙とペンだけ用意して、あなたの適正な食事方法を改めて見直してみるのはいかがですか?

赤ら顔と黒子の一種のシミ

私には小さい頃から頬に赤みがあります

頬というよりは下顎骨…耳の下辺りの位置です

丁度、フィギュアスケーターの宇野昌磨選手のような頬の赤みです

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特に痛みや痒みなんかの自覚症状は無いのですが、このことで過去に同級生から少しいじられることがあったので私にとっては悩みとなっています

今まで色んなケアをしてきましたが特に変化は無く、どうやら生まれつきのものなのでどうこうできるものではないようです

ただ、個人的に宇野昌磨選手のファンであった為、今では少しばかり受け入れることができています

また、同じ赤ら顔の方の話によると20代も後半になると徐々に赤みが消えていくとのこと

私はまだ20代前半で赤みもありますが、これから徐々に改善されていくといいなと思っております

次に、こちらも小さい頃から、目の下に黒子というか肌よりちょっとばかり濃いめの浮き出たシミのようなものがあります

こちらは10歳頃に大学病院にて手術を受けました

良性で特に害は無いとのことでしたが、手術を受けたにも関わらず、その後全く同じ状態でそのシミができてしまいました

こちらももしかしたら生まれつきのもので、肌がそこはそういう形状だと記憶してしまっているから再発してしまったのかな、と思います

また手術を受けるにはお金もかかりますし、現状は化粧で隠すくらいしかなく、大きな悩みの種となっております

非常に恵まれた教育環境で学んでいることを知るべき

ゆとり世代なる言葉が生まれ、国の教育方針に対する批判が飛び交っていますが、いつの時代も教育方針を巡る議論は尽きることはありません。

何が正解であるかは、数年後、数十年後の日本を見ない限りわからないのです。

しかし、教育を取巻く環境や設備について言えば、日本のそれらは非常に恵まれていると思います。

どの学校にも、校庭には400mトラック1つ分の面積は十分確保されていますし、体育館や屋外プールも完備されています。

私自身を振り返ってみても、義務教育を通じて様々なことが体験できましたし、それらに触れることができた経験は財産であると感じています。

音楽の授業では様々な楽器に触れる機会があり、美術の授業では陶器、版画、彫刻に水彩画、家庭科では料理、裁縫、ミシンに茶道。

理科の授業では1人1台顕微鏡が使え、体育の授業では剣道、柔道、相撲、ラグビー、スキー、サッカー、バスケ、バレー、ハンドボール、テニス、バドミントン、卓球、水泳、体操と一通り体験することができました。

私が享受してきた教育環境が大変恵まれていたことに気付いたのは、息子が海外の小学校に入学してからでした。

50m走すらできない猫の額ほどの校庭、1クラス60人学級、国語、数学、英語に偏重したカリキュラム、形だけの体育、美術、音楽、化学の授業。

ぜひ今ある日本の教育環境を大切にして欲しいと思います。

一人で仕事で寂しいな?という話

今日は休日なのですがテスト採点のお仕事。これは前からわかっていたこととはいえ、つまらなくてどうしようもない感じですかね。

一人で仕事は寂しいなぁ?って思いつつ、あんまりそこにこだわりすぎないように生きていかないとって思ったりします。

最近、お出かけすることも増えているので、一人でいることが寂しいって感じるように。

時々すごく一人でいたいのですけど、まぁこういうこともあるかしら?っていう感じですかね。

致し方ないこととはいえ、ちょっとつまらない休日で何かイベントとかないかな?なんて思ったりしちゃうところ。

まぁ今日はとにかく粛々と仕事するしかないんですけども。

とにかく早く仕事を終わらせて自分のやりたいことをやりたいなって思います。

ブログとかもやりたいけれど、その前にアプリとかのインストールとか新しいことをやりたいのでそっちが優先かなぁなんて。

欲しい本とかもあるしであれこれ気になるので、とにかくやりたいことはやってしまう週末として今週は家のことを最優先にしようと思います。

いつも掃除とかかなり後回しなのですが、今日はおうちを綺麗にして、一人での寂しさを紛らわそうと思います。

料理とかもやって少しでもテンションをあげようかなって感じです。

日韓の関係悪化やEU問題など

状況でどこに投資をしたらいいのかと戦略を立てていたのですが、先行きは不透明なのかなと思いたまったポイントをいつもの純金銘柄で投資することにしたのです。

こういう時こそ金に注目する必要があるのかなと思いますが、先行きは読めないものです。

最近は金だけではなく、パラジュウムにも注目が集まり始めてきているというのですが、「パラジュウムって何?」というレベルなので、買う気にもなれないです。(鉱物ではあるみたいなのですが。)

しかし、投資をはじめてから日本の経済というのが目に見えてわかるもので景気が悪くなるのがわかるとそれなりの景気対策をしようということが出来るようになるし、先を読むということが出来るようになるのかなと思うのです。

投資をしていなければわからないことでもあるので、若いうちに投資のことについて勉強しておきたかったなと思いました。

投資を勉強していれば相場を知るということにも繋がるので、就職活動をするにも役に立つし開業する場合でもどういう方向性で仕事をすればいいのかということを考えるきっかけにもなるので、投資は人間生活にとって書かせないものなのかなと思うのです。

小さいころの思い出の声

女優の市原悦子さんが亡くなったという報道をニュース速報で目にしました。82歳だったそうです。市原さんというと柔らかな独特の声の持ち主で女優さんとしても声優さんとしても活躍して来られました。母親がよくテレビドラマの「家政婦は見た」シリーズを見ていて隣で子供ながらに面白い作品だなと思って見ていました。

女優さんでの活躍も印象に残っていますが、私の中で声優さんとしての市原さんの声が頭の中で思い出として残っています。それは私が小さいころに漫画で放送されていた「日本昔ばなし」を良く見ていてその声を市原悦子さんが担当されていたからです。

昔ばなしというとどちらかというと「悪いことをすると罰が当たる」とか「いい事をすればご褒美がもらえる」というものだったりと善悪がはっきりとしているもの。悪いことをする人には天罰が下るというようなところがあり、子供ながらに怖いなと思う場面もありました。恐る恐る見ていたシーンもありました。

今思うと、市原さんは子供の声や女性の声、男性の声などいろいろと声で演じ分けていて声だけでこれだけ表情を出せるというのはすごい方だったんだなと感じました。市原さんの声は小さいころの思い出の声としてこれからも私の中でずっと生き続けていくと思います。